
引用元URL:ARアドバンストテクノロジ公式HP(https://ari-jp.com/voice/tsuzuki/)
★ UI/UXデザインが属人化していて、品質にばらつきがある
★ 再現性のある設計プロセスを社内に根付かせたい
★ 外部の知見を借りながら、最終的には内製化を目指したい
★ 実案件を通じて、チームのデザイン力を底上げしたい
ICTを通じて多くの企業の価値向上を支援する都築電気では、UI/UXデザインが案件・担当者ごとに属人化しており、再現性ある設計プロセスの整備が課題でした。
デザインを強化してユーザー体験まで設計しようという機運が社内で高まる中、腹を割って取り組める協業パートナーとしてARIに標準化支援を依頼。勉強会・デザインシステム構築・実案件への伴走まで、段階的に支援が進みました。
ARIはまず、若手を含む標準化チームに向けてUI/UX勉強会を実施。デザイン思考や「デザインの4原則」といった基本概念の座学に加え、ユーザーヒアリングを実地でレクチャーするワークショップを組み合わせ、チームが自走できる土台をつくりました。
勉強会で得た知見をもとに、UI設計指針・UIコンポーネントの整理・ヒアリングシート・UIチェックリストなどを整備。ARIがレビューに伴走しながら1年かけて完成させた成果物は、全社の開発標準資料として組み込まれ、現在もアップデートが続いています。
15年以上前のシステムのWebアプリ化案件にARIが参画し、主要画面の課題出しから情報設計・デザインまでを支援。ARIが上流を担い、残りの画面は標準化されたルールに基づき都築電気チームが設計するという分業体制で、内製化への道筋を実践的に開きました。
かなりふんわりした要望からARIの担当者に意図を汲み取ってもらい、お願いした内容+αの提案をしてくれたのは助かりました。デザイナーも、豊富な経験と知識に裏付けされた的確な回答をくれました。きめ細やかに、辛抱強く対応してくれたのが印象的でした。
参照元:ARアドバンストテクノロジ公式HP(https://ari-jp.com/voice/tsuzuki/)
引用元URL:ARアドバンストテクノロジ公式HP(https://ari-jp.com/)
ARIは、金融・製薬・製造など複雑な要件定義が求められる領域で多数の実績を持つ、業務システムのUI/UXデザインに強い専門チームです。要件定義・情報設計・UIデザイン・整備まで一気通貫で支援し、"現場が迷わず使えるシステム"を実現することを強みとしています。
引用元URL:ARアドバンストテクノロジ公式HP(https://ari-jp.com/)
当ページは下記ページの事例を参照しております。
参照元:ARアドバンストテクノロジ株式会社公式HP (https://ari-jp.com/voice/tsuzuki/)
UIUXデザイン会社といっても、それぞれ得意とすることに違いがあります。
まずはUIUXデザイン会社に依頼して何をしてもらいたいのかを考えた上で、企業を選定すると良いでしょう。
ここではUI/UXデザイン会社に依頼する目的別に、それぞれおすすめの会社を紹介します。