
引用元URL:ARアドバンストテクノロジ公式HP(https://uiux.ari-jp.com/works/)
★ 業界で長年使われてきたレガシーな
システムを改善したい
★ 各部門で使い方の異なる金融システムの
情報・ルールを統一したい
★ 要件定義からデザイナーに伴走してもらい、
手戻りを減らしたい

引用元URL:ARアドバンストテクノロジ公式HP(https://ari-jp.com/voice/intec/)
インテックが提供する金融機関向けCRMは、25年以上の運用で機能追加が重ねられ、操作手順が煩雑・目的の情報にたどり着きにくいといった問題が発生していました。
情報量が多く、各業務部門で使い方も異なることから、共通理解やルールが統一されず、現場での業務効率にも影響を与えていたのが大きな課題でした。
ARIは、現場担当者へのヒアリングを重ね、ユーザーがどのような流れで業務を行っているのかを徹底的に把握。その上で、最短で必要情報にアクセスできるよう導線を再構築しました。
ダッシュボードを中心とした情報整理や、複数案のワイヤーフレーム検証により、“迷わないUI”の実現を目指しました。
サービス全体に統一した表現・コンポーネントを適用できるよう、デザインガイドラインとUIコンポーネントを体系化。これにより、開発時の仕様確認が容易になり、後工程での手戻りを大幅に削減しました。
実装目線を理解したARIのデザイナーが担当することで、“実現可能かつ運用しやすいデザイン”を提供できた点も評価されました。
プロジェクトでは、Figmaを活用し画面モックを段階的に作成。クライアントとのレビューを繰り返すことで、ステークホルダー間の認識を高速で揃えることに成功しました。
機能追加が多いプロジェクトでもモックを中心に議論できたため、開発と企画のズレが起こりづらい体制を構築できました。
Figmaでのモックアップが非常に役立ちました。利用者目線で仕様を検討できたことで、難易度の高いプロジェクトがスムーズに進められたと感じています。社内だけでは解決できなかった部分も、ARIの専門家と壁打ちすることで多くのヒントを得られました。
参照元:ARアドバンストテクノロジ公式HP(https://ari-jp.com/voice/intec/)
引用元URL:ARアドバンストテクノロジ公式HP(https://ari-jp.com/)
ARIは、金融・製薬・製造など複雑な要件定義が求められる領域で多数の実績を持つ、業務システムのUI/UXデザインに強い専門チームです。要件定義・情報設計・UIデザイン・整備まで一気通貫で支援し、“現場が迷わず使えるシステム”を実現することを強みとしています。
引用元URL:ARアドバンストテクノロジ公式HP(https://ari-jp.com/)
当ページは下記ページの事例を参照しております。
参照元:ARアドバンストテクノロジ株式会社公式HP (https://ari-jp.com/voice/intec/)
UIUXデザイン会社といっても、それぞれ得意とすることに違いがあります。
まずはUIUXデザイン会社に依頼して何をしてもらいたいのかを考えた上で、企業を選定すると良いでしょう。
ここではUI/UXデザイン会社に依頼する目的別に、それぞれおすすめの会社を紹介します。